全長=200 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 先端技術をまとってよみがえった伝説の名車 】 1966年から69年までル・マン24時間レースで4連覇をとげた伝説のプロトタイプレーシングカー、フォードGT。40インチ(1,016mm)という低い車高からGT40とも呼ばれた、フォード車
【常勝ポルシェを破りドイツ国内レースで注目を集めましたマシン】 1977年のドイツ国内レースにおいて、常勝ポルシェを破り注目を集めたトヨタ・セリカLBターボGr.5のプラスチックモデル組み立てキットです。前後のフェンダーパネルを大きく張り出し、フロントスポイラーが前にせり出し、大型リヤウイングを装備
全長=185 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1998年の全日本GT選手権において、第5、7戦で優勝するなど活躍を見せたカストロール無限NSXのプラスチックモデル組み立てキットです。複雑な形状を見せるフロント、ダイナミックな曲面で構成されたサイドビュー、そして2段タイプのリヤウイング
全長=200 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 2008年チャンピオンの最右翼マシン 】 2008年のスーパーGTにおいて開幕2連勝をとげてGT-Rの復活を強烈に印象づけたのがXANAVI NISMO GT-Rです。2009年のレギュレーションを先取りしたと言われる低くワイドなフォ
全長=183 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 オーナー気分でカスタムを楽しむ 】 プロトタイプレーシングカー、ニッサンR380のエンジンをデチューンしたパワーユニットを搭載した市販モデルとして1969年にデビューし話題を集めた4ドアセダンのスカイライン2000GT-R、そして翌年
全長=185 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 軽量化と性能アップで魅力をさらに高めたNSX 】 Honda初のスーパースポーツカー、NSXの運動性能をさらに高めて1992年11月に登場したのがNSX タイプRです。ミドシップマウントされるV型6気筒DOHC VTECエンジンは、排
【1985年のWRCで圧倒的な強さを見せたチャンピオンマシン】 圧倒的な強さを見せて、1985年の世界ラリー選手権(WRC)を制したプジョーのラリー用グループBカー、205ターボ16ワークスラリーカーのプラスチックモデル組み立てキットです。リヤカウルは脱着式。カウル内には4気筒ターボエンジンをはじめ
全長=186 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 強烈な個性に視線が集まる2代目RX-7 】 1985年9月にフルモデルチェンジを受けて2代目となったサバンナRX-7は、世界のトップクラスと言える高性能を身につけてデビューしました。スタイルは初代モデルよりボリュームアップされ、ブリス
全長=198 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 年間ランキング2位に輝いたNSX勢の旗艦 】 伊藤大輔、ラルフ・ファーマン両選手のドライブにより、2005年のスーパーGTで活躍を見せたのがARTA NSXです。第3戦セパンで、エンジンをそれまでのターボからノンターボ3.5リッターに
全長=183.5 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 2002年の世界ラリー選手権を戦ったインプレッサWRCのプラスチックモデル組み立てキットです。モデルはターマックが舞台のツール・ド・コルス仕様。精悍なフォルムからラリー装備満載の室内まで実感たっぷりに再現。フロントグリル開口部に貼るナ
全長=183 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1999年の世界ラリー選手権を制し、史上初の4年連続のドライバーズタイトルをマキネンにもたらした、三菱ランサー・エボリューションVIのプラスチックモデル組み立てキットです。大きな開口部を持つフロントバンパーや2段スポイラーなどを装備した迫
全長=193 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 ポルシェカレラGTについて 】 2000年秋のパリ・サロンでスタディモデルが発表されて以来、世界中の自動車ファンの注目を集めていたポルシェ カレラ GTが3年後に正式デビュー。5.7リッターV型10気筒エンジンをはじめ、カーボンファイ
全長=195 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 伝説の扉が今開かれる 】 2003年9月にデビューしたメルセデス・ベンツのスポーツ・フラッグシップです。F1コンストラクターのマクラーレン社との共同開発によるもので、1950年代の名車メルセデス300SLRと現代のF1マシンを融合した
全長=198 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 エース道上選手がドライブしたワークスマシン 】 Hondaのエースと呼ばれる道上龍選手、GTレース・ルーキーの小暮卓史選手のドライブにより2005年のスーパーGT第5戦ツインリンクもてぎで2位を獲得するなど活躍を見せたワークスマシンが
バッテリーやメカはキットに含まれません レギュレーション変更に伴い、フォルムからメカニズムまで大きく変貌したGT-R勢。中でも今年のチャンピオン候補の一角と目されるザナヴィ ニスモ GT-Rが登場。03年型の変更点を確実に捉えた完全新設計モデルです。しかもウインカーとブレーキランプはそれぞれオレンジ
全長195mm 画像はキットを組み立てたものです。 【 伝統と先進の融合をクリヤーボディで確かめる 】 ●2003年9月にデビューしたメルセデス・ベンツのスポーツ・フラッグシップです。F1コンストラクターのマクラーレン社との共同開発によるもので、1950年代の名車メルセデス300SLRと現代のF1マ
【フェラーリの次代を担う、創始者の名を冠したフラッグシップです】 2002年のパリサロンで正式デビューしたフェラーリのフラッグシップ、エンツォ・フェラーリのプラスチックモデル組み立てキットです。イタリアはマラネロにあるフェラーリの工場で実車を取材。模型でも、V型12気筒エンジンを組み上げ、サブフレー
全長=197 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 実車同様のパーツ構成で、組み立てが楽しみ 】 1/24エンツォ フェラーリの最大の魅力、それは実車そのままの組み立て工程が楽しめることです。モノコックフレームを中心にサブフレームやエンジン、サスペンションなどを取り付け、さらに各パネル
【 ポルシェ 911 GT3 について 】 1997年に初めてフルモデルチェンジを受けて、コードネーム996で呼ばれている現在のポルシェ911。その高性能バージョンとして1999年に加わったのがGT3です。30mm低くされた車高やブーメラン型リヤウイングの装備などにより、いっそう精悍なフォルムに仕上
全長=197 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 スーパーカーの新たな指標を目指して 】 「マルチパフォーマンス・スーパーカー」を標榜して2007年12月にデビューしたのがNISSAN GT-Rです。480馬力の3.8リッターV6ツインターボエンジン、デュアルクラッチトランスミッショ
【2003年のJGTCチャンプマシンにディテールアップパーツを追加】 2003年の全日本GT選手権において、ドライバー、チームの両タイトルをもたらしたザナヴィ ニスモ GT-Rを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。レギュレーション変更にあわせて大改造された03年型ボディの特徴を捉えて実感た
【ボディがキャンバス、ドラゴンマークで個性を主張】 20代の独身男性にターゲットを絞り込んで開発され、高い人気を集めているトヨタbB。中でも実車発表時にトヨタ自動車が宣伝用に3台製作したショーモデルを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。模型でも一番目を引くドラゴンのイラストはイタリア・カル
全長=173 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ホンダ創立50周年を記念して誕生したフロントエンジン・リヤドライブのオープンスポーツS2000。中でも2000年7月に加わった車速応動可変ギヤレシオステアリングを採用したタイプVのプラスチックモデル組み立てキットです。シャープなフォルムや
【1980年代のドイツ国内レースで活躍したマシンです】 1980年のドイツ国内選手権に参戦、K.ニーツヴィーツ選手が第1,第12戦で優勝するなど活躍を見せたD&Wザクスピードチームのフォード・カプリGr.5を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。市販車の面影を探すのが難しいほどに変身したロー
全長=189 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 フェラーリ 360 スパイダー について 】 フェラーリ360モデナのオープンタイプとして2000年のジュネーブショーにデビューしたのが360スパイダーです。オープントップはもちろん、シート後部のロールバーや幌を収めたロールバー後部左
【ユニークなマーキングでも注目を集めた新井選手のマシンです】 スバルワークスのメインテナンスを担当するプロドライブの支援を受けて2000年の世界ラリー選手権に参戦。インプレッサWRCを駆って健闘を見せた日本人ドライバー、新井敏弘選手のマシンを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。オーバーフェ
全長=177 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 走る楽しさを追求した話題のFRスポーツカーの魅力に迫る 】 トヨタとスバルの共同開発というビッグプロジェクトにより誕生。2012年4月に発売されたスポーツカーがトヨタ86です。トヨタの直噴技術「D-4S」を採用した水平対向4気筒2.0
全長197mm 写真はパッケージデザインです。 【 実車同様のパーツ構成で、組み立てが楽しみ 】 1/24エンツォ フェラーリの最大の魅力、それは実車そのままの組み立て工程が楽しめることです。モノコックフレームを中心にサブフレームやエンジン、サスペンションなどを取り付け、さらに各パネルを貼り付けてフ
全長=186 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1997年の世界ラリー選手権のチャンピオンマシンに輝き、翌年も活躍を見せたスバル・インプレッサWRCのプラスチックモデル組み立てキットです。前後のフェンダーがワイドに張り出した迫力の2ドアセダンボディをはじめ、ロールバーを張り巡らし、ラリ
【 ホンダ フィット について 】 小さなボディからは想像もできないほど広いスペースを持ち、4種類のシートアレンジによる使い勝手の良さを生みだした室内空間。そしてガソリン1リッターあたり23kmも走る省燃費型の1339cc直4エンジン、自動無段変速機(CVT)など革新的な内容を盛り込んだホンダの小型